たいせつな人と、
はじまりの場所で
関西からいちばん身近なリゾート
美しい島、淡路島の美しい時間が
おふたりをお待ちしています
淡路島は、日本のはじまりの地として語り継がれる
神話の島、そして「国生み神話」の舞台。
この島の地に、建築家・安藤忠雄氏による「淡路夢舞台」の
世界が創られ、全方位、空と海の境界が溶け合う場所、
それが”グランドニッコー淡路”です。
光と影のコントラスト、コンクリートの質感、
自然との調和を追求した安藤建築の特徴が、
結婚式という特別な日に唯一無二の空間体験を生み出します。
挙式の舞台として選べるのは、唯一無二の建築美を湛える海の教会、光・水・緑に包まれるプールサイド、そして自然のぬくもりを感じられる温室。
海の教会では、計算された採光により時間とともに移ろう光が、誓いの瞬間をより印象的に演出します。それは、一般的な結婚式場では実現できない、安藤建築ならではの特別な体験です。
一方でプールサイドでは、空と水辺の開放感のなか、大切な人たちの笑顔に囲まれながら、自然体で過ごすセレモニーが叶います。
さらに温室では、やわらかな緑と光に包まれながら、肩の力を抜いて大切な人と心を通わせる、あたたかな誓いの時間をお過ごしいただけます。
厳かさも、開放感も、ぬくもりも。
ふたりが思い描く一日に合わせて、最適な誓いの舞台をご提案します。
挙式の舞台として選べるのは、唯一無二の建築美を湛える海の教会、光・水・緑に包まれるプールサイド、そして自然のぬくもりを感じられる温室。
海の教会では、計算された採光により時間とともに移ろう光が、誓いの瞬間をより印象的に演出します。それは、一般的な結婚式場では実現できない、安藤建築ならではの特別な体験です。
一方でプールサイドでは、空と水辺の開放感のなか、大切な人たちの笑顔に囲まれながら、自然体で過ごすセレモニーが叶います。さらに温室では、やわらかな緑と光に包まれながら、肩の力を抜いて大切な人と心を通わせる、あたたかな誓いの時間をお過ごしいただけます。
厳かさも、開放感も、ぬくもりも。
ふたりが思い描く一日に合わせて、最適な誓いの舞台をご提案します。
大切な人たちと共に過ごす時間、
心がふれあい、感動をわかち合ったその体験は、
これからの日々を照らす確かな光になる。
部屋から眺める美しい風景に癒され、
美味しい食事をともに味わい、 「はじまり」の世界にときめく—
そんな時間の積み重ねが、ふたりと家族、友人との絆を深め、
未来への歩みを支えてくれることでしょう。
神戸から車で約30分。
気軽にアクセスできる場所にありながら、ここには、
淡路島ならではの時間が流れています。
青い空に流れる雲、広がる海に行き交う船、
明石海峡大橋を渡るその時も同じ景色と時間をわかち合う。
日常を離れ、家族や友人との「時間」が、
ふたりの結婚式にやさしく寄り添います。
海の教会・淡路夢舞台を手がけた世界的建築家。1941年、大阪生まれ。
独学で建築を学び、1969年に安藤忠雄建築研究所を設立。
世界を旅しながら得た感性をもとに、自然と建築が響き合う作品を多く生み出す。
代表作には、北海道「水の教会」 、大阪「光の教会」 、兵庫「風の教会」など、教会建築三部作と呼ばれる建築があります。
当ホテルが位置する「淡路夢舞台」や「海の教会」もその代表例。コンクリートと数々の国自然光のみで構成された空間には、静けさと祈りが満ちています。
数々の国際的な建築賞を受賞し、2010年には文化勲章を受章。
ご出発の朝。
ふたりを迎える島への橋を渡る頃、
窓の外には美しい海と空の風景が広がります。
ホテルに到着すれば、
ゆったりとした時間の中でご準備。
やがて、生演奏の音色が響き渡り、誓いの
セレモニーが幕を開けます。
本当に大切な人たちと過ごす祝福の時間が、
かけがえのない思い出となって心に残ります。
披露宴のあとは、
お部屋でゆっくりと余韻にひたり、
忘れられない一日が、
やさしく締めくくられていきます。